小松 淳一 Komatsu Junichi

テレビ番組制作会社へ入社

某キー局の日曜日昼に生放送していました、バラエティ番組のADが社会人スタートとなりました。本当は、テレビカメラマンを志望していたのですが、狭き門、才能とが理由で断念し、ADに入りました。ADも才能がなかったのですが。
社会人のスタートが過酷な労働時間で、このときに時間に対する感覚がなくなったのではないかと自分を分析して感じます。 因みに・・・
火曜日から金曜日(11時出社~25時退社 午前1時です。)
土曜日(11時出社~28時退社 午前4時です。)
日曜日(8時出社~19時退社) で、月曜日休みでした。
この頃は、どの企業も週休二日ではなかったですよね~

1年ほどで退職し、普通のサラリーマンになりたい~と、卒業を宣言し退職しました。

小松
ソフトウェアハウスへ入社

そして、未知の世界へ飛び込んだのです。コンピュータの世界です。 キーボードなんて触ったこともなく、よく入社したなと我ながら感心します。この頃は、マウスなどなかったですよ。
そして、プログラマーからシステムエンジニアと日々奮闘。
金融機関のシステム開発に携わることが多く、中央銀行や地方銀行、証券会社なども関わりました。ここで、今の私の基礎ができてきます。
ここでも、仕事の時間の概念はなく、フル稼働~

この時期でしょうか、休みの日の過ごし方を忘れていくのは・・・

小松
広告代理店へ入社

ここではシステムエンジニアの経験を使い、社内システムをメインに開発と運用を行います。運用を行うのは、この時が初めての経験となります。
ここの会社では、多くのことを学びました。それなりに大きな会社だったので、経理関連全般、総務人事関連全般、営業関連全般、マーケティング関連全般、クリエイティブ関連全般、そして接客を学んだのもこの時で、プレゼンテーションなども経験いたしました。

多岐にわたる業種のクライアントとの関わり合いが、現在の私の最大の武器になっていると思います。

小松
朝日リビング株式会社へ入社

そして、当社へ入社しました。今までの経歴を見てもわかる通り、不動産など全く知識のない状態でチャレンジしてきました。
先にもありましたが、未知の世界に飛び込むのは今に始まったことではありませんから。システムエンジニア職で入りましたが、自分の仕事をしながら、そして不動産の知識を増やしながら今に至ります。

実は、朝日リビングの社員の中でもこの経歴が差別化となっており、お客様に選ばれていると思っております。最終的には、結果が伴わなければなりませんが。

小松
サッカー

趣味と言うタイトルで、サッカーと書くべきでしょうか。しかし、趣味では語れない。サッカーを愛するという意味で。
朝日リビングに入社したきっかけを、先に書きませんでした。その前の広告代理店を退職した理由の中に、2002年日韓のワールドカップがあります。なぜ退職の理由?と思いますよね。5試合のチケットを購入できて、1か月ワールドカップ三昧したかったんです。

退職の理由、ワールドカップです。

今はフットサルがやっと少し動けるくらいです。朝日リビングでは、野球チームにも入っております。私のことを健康なデブと呼ぶ人もおります。

小松
仕事

仕事の話をしないとなりませんね。会社のホームページですから。
私のポジションは、難しく。自分でも、何をやっているのか分かりません。
売買も担当します。一都三県であれば、どこでも査定にお伺いします。物件のご紹介もいたします。
賃貸も担当しています。売買同様、広範囲に動いております。
リフォームの相談も受けております。私が、ご提案いたします。
一般社団法人 移住・住みかえ支援機構へ週に2日出向して、半蔵門で作業しております。マイホーム借上げ制度についてご興味がある方は、私まで直接お問い合わせください。

広域に動いて、大変では?と、よく聞かれますが。地域密着で、そこしか知らないのは、適正な価格や市況の動きがわかるとは思いません。全体を見ているから、ピンポイントでお客様へ適正なお話ができると考えています。

小松